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東京葛飾 立石呑み おでん『二毛作』
昔からあるんだろうけど、最近「昼呑み」が流行ってるような気がします。
宇都宮にもありますよね。
オリオン通りのなかほどの『出世街道』も午後4時くらいには出世とはほど遠い感じのおっちゃん達で賑わってます。

昼呑みの聖地、東京の立石に行ってきました。
生まれも育ちも立石という前職の同僚のお誘いで。


駅を出ると年季の入ったお肉屋さん。

肉やら揚げ物が並んでます。
この綺麗とは言いがたいたたずまいが立石のディープさを予感させます。


戦後の闇市からの流れを汲む立石仲見世。
残念ながら木曜日は休みのお店が多いです。


1軒目はおでんの『二毛作』。
仲見世にあるおでん屋さんの二号店。
仲見世からちょっと離れたところにありました。
仲見世のお店と違って綺麗です。
あまり立石らしさは感じません。


まずはビールで乾杯。


海老しんじょ。
トーストに海老しんじょを塗って揚げてある。
アミューズとして最適。


おでん。


おでんにはやっぱり日本酒。




しめさば。
800円とかするから高級。




ワインは自然派。


いろんなお酒を飲みました。


1軒目が終わったところで記念撮影。

 
| マスターとあっこさん | 16:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
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