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東上線 常盤台駅近くの『Cafe ARICA カフェ・アリカ』

去年の11月15日のこと。

あっこさんの友人が東上線常盤台駅の近くにカフェをオープンしたので行ってきました。

『Cafe arica』

 

 

 

とてもいい感じ。

 

アペリティフ

 

生ハム盛り合わせ。これでもハーフ!

 

モッツァレラチーズ

 

ティラミス。

このティラミス美味しかったなあ。

美味しさとボリュームも兼ね備えた過去最高レベルのティラミス。

 

自分で漬け込んだ果実酒いろいろ。

バジルがおもしろ美味しかった。

 

 

 

 

 

夜も呑まなきゃいけないのに昼から結構呑んでしまった。

 

 

| マスターとあっこさん | 21:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
上野駅『ブラッスリー レカン』

去年の11月に上野駅にある『ブラッスリー レカン』に行きました。

そうだ!ポール・マッカートニーの日本公演を見に行った日のことだ!

 

ランチです。

確か3千円台だったかな?

前菜

鯖のエスカベッシュかな。ポテトサラダ添え。

 

 

 

なんかの魚のムニエル。

身が薄〜くてやっつけ仕事のようなムニエルですね。

3千円台じゃ仕方がないか。

 

子牛のブランケット、リゾット添え。

味は良かった。けどボリュームがなあ。

3千円台じゃ仕方がないか。

 

デセール

ブランマンジェ、レモングラスのジュレ添え。

これはすごく美味しかった。

 

カフェ

 

3千円台なら、しかもボトルワインも安いのからあってふたりで1万円くらいで出てこられたのでなんとなく満足したのであった。

 

このあとムンク展に行って、

ポール・マッカートニーのライブ見て、

日比谷で一泊して帰った。

 

 

| マスターとあっこさん | 14:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
レスプリ・ミタニ・ア・ゲタリ

藤田嗣治展のあとにお気に入りの『レスプリ・ミタニ・ア・ゲタリ』に行ってきました。

 

白ワインはボトルで。

トム・クルーズお気に入りの作り手、アラン・ブリュモンのブースカッセ。

 

 

冷前菜。イワシのマリネ

ふた皿に分けてもらいました。

 

冷前菜。うさぎのゼリー寄せ。

これもふた皿に分けてもらいました。

三谷シェフがフランスに行って初めて教わった料理だそうです。
それ以来、ずっと作り続けている料理。

 

フランス産とイタリア産のキノコのオムレツ。

シンプルだけどとても美味しい。

実はマスターはトロトロオムレツが重くて苦手なのだけど、これはトロトロしてなくていい。
あの重さはバターのせいなの?生卵は3個くらいはかき混ぜて醤油垂らしたら一気に飲めるんですけどね。
フランスでトロトロオムレツって見たことないけど。

 

赤ワインはカラフェで。

 

シストロン産の子羊。

この一皿で6800円した。高級品です。

ソースは別添えでした。そのソースもものすごく美味しかった。

 

イタリア産仔牛のタリアータ。

生でも食べられる仔牛の表面をさっと焼いてスライスしたもの。

スライスといっても1cmくらいの厚みがあったなあ。
これも5000円くらいはする。

 

デセール。

左がガトーバスク。前に食べて美味しいのは知っている。

奥はイチジクのタルト。

手前はテリーヌショコラ。

 

スイカのフルーツポンチとダコワーズ。

 

マスターはダコワーズ。

マスターはこういうアーモンドパウダーを使った生地のお菓子が大好き。

 

あっこさんはイチジクのタルト。

 

食後にマールとアルマニャック。

 

質実剛健!

こういう料理が好きだなあ。

 

昔テレビで『料理は五感だけど、もっとも視覚が大切。視覚が8割。綺麗に盛り付けてくれればお客さんに「美味しい」と言わせます』ってどこかのレストランのサービスマンが言ってたなあ。

ぼくは見た目じゃ騙されないタイプ。

 

 

| マスターとあっこさん | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
ブラッスリー・オザミ

白内障の両目の手術を終えた晩御飯。

せっかく東京に来たのでホテルから近くのブラッスリー・オザミに行きました。

ディナーのコースは3千円くらいでした。選ぶ料理によってはプラス料金。

 

アミューズ。

豚のリエット。

丸めてあるので鯉の餌みたい・・・。

 

僕は手術後なのでお酒は呑んではいけません。

ペリエです。

あっこさんはロゼのカラフェ。

 

マスターの前菜。

テット・ド・コション。

豚の頭をほぐしてまとめて焼いたやつ。

ソースが粒マスタード多めで酸味が強い。

これがあると結構な確率で頼みます。

自分が好きなのでル・メトロにもあります。

 

あっこさんの前菜。

キノコとほうれん草のオムレツ。

スキレット鍋で出てくるとは思わなかった。

 

マスターのメイン。

ブイヤベース。

オマールが入ってる。

3千円くらいのコースでオマール入りなのでお得。

 

あっこさんのメイン。

鴨のロースト。

 

マスターのデセール。

桃のコンポート、バニラアイス載せ。

 

あっこさんのデセール。

クレームブリュレ。

 

東京で3千円くらいでこのコースが食べられたらお得なんじゃないですか。

お客さんはいっぱいいました。

| マスターとあっこさん | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
5月3日のこと。

5月3日に東京で開催されてたラ・フォール・ジュルネに行ってきました。

ハイドンの『太鼓連打』という交響曲とプロコフィエフの『古典』という交響曲とショパンのピアノ協奏曲第1番を聴きました。

ハイドンとプロコフィエフの交響曲も良かったし、ショパンも良かった。ショパンのピアノ協奏曲を弾いたピアニストのルーカス・ゲニューシャスが気に入っちゃった。ルックスと動きが完全に哲朗なんだよね。あ、フルート吹きの哲朗ね。

 

ま、ラ・フォール・ジュルネのことはこれくらいにしておいて、お昼ご飯は丸の内の VIRONで食べました。

 

 

 

フランス、シストロン産の子羊。

 

春のフランス菓子の定番、フレジエ。

あんまり好きなタイプじゃない。表面のマジパンがやっぱりイヤ。イタメレ仕上げが好きだなあ。

 

やっぱり東京価格だね。

 

 

夜は新しくなった日比谷に行きました。

ご飯は新しいビル、『ミッドタウン日比谷』の地下にあった CYCLOというベトナム料理屋さんで。

 

アサリをなんかで和えたもの。

 

ベトナムお好み焼き。

池袋のサイゴンレストランのベトナムお好み焼きは美味しい。

 

揚げ春巻き。

 

CYCLOのロングセラーだという蒸し鶏が載ったご飯。

お品書きにはしっとりとして柔らかな鶏モモ肉が載ってると書いてあったんだけどなあ。

この蒸し鶏がどうやったらこんなに固くなるの?というくらいパサパサで固かったです。

ホント不思議なんだよなあ。胸肉と違ってモモ肉なんか固くなりづらいだろうに。

もう行かないなあ。

 

お土産

アーモンドの載ったのはVIRONの。

クロワッサンはミッドタウン日比谷の地下にあった『ジャン・フランソワ』の。

クロワッサン美味しかった。

 

 

 

 

 

 

 

| マスターとあっこさん | 21:56 | comments(0) | trackbacks(0) |

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